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奥多摩町の魅力
奥多摩町は豊かな自然と静けさが魅力のエリア
東京都の最西端に位置する奥多摩町は、奥多摩湖や渓谷、森林など雄大な自然に囲まれた癒しのエリアです。アウトドアアクティビティが盛んで、ハイキングやキャンプ、釣りを楽しむ人々に親しまれています。
都心から電車で約2時間という距離にありながら、四季の移ろいを肌で感じるスローライフが実現可能。都会の喧騒を離れて、自然と調和した豊かな暮らしができる町です。
奥多摩町の粗大ごみの出し方とルール
奥多摩町の粗大ごみは、通常のごみとは異なり事前申込が必要です。
町が収集する大型ごみについては、申込み後に案内された日に決められた場所へ出してください。
粗大ごみは収集日当日の朝8時30分までに、案内された場所へ出してください。
主な粗大ごみの対象品目:
家具(タンス、机、椅子など)、寝具(布団・マットレス)、家電(扇風機・電子レンジなど)、自転車、ストーブ類、その他長辺30 cm以上またはおおむね10 kg以上の品目。
粗大ごみの出し方(奥多摩町):
・事前申込:奥多摩町役場 環境課まで電話または役場窓口で申し込み。
・手数料の納付:申込後、品目ごとに定められた手数料を納付(受付時に案内)
・処理券・シールの貼付:町が指定する処理券を購入し、粗大ごみに貼付(町指定の取扱店あり)
・出すタイミング:収集日当日の朝8時30分までに指定場所へ出す
・回収頻度:随時(要申込)
粗大ごみ以外の主な分別と出し方(概要): 種別 出し方・注意点 回収頻度
可燃ごみ 生ごみ、紙くず、布類など。指定のごみ袋を使用。 週2回(町が定める収集日)
不燃ごみ ガラス・金属・陶器など。「われもの」は紙等で包んで出す。 月1回程度
資源ごみ 紙類、びん・缶・ペットボトル、衣類など。種類ごとに分けて出す。 回収カレンダー参照
有害ごみ 乾電池、蛍光灯、スプレー缶など。指定の袋などに入れて出す。 月1回程度
小型家電 携帯電話、デジタルカメラ等。町内公共施設等の回収ボックスに投入。 随時
指定ごみ処理券・指定袋は、町内の商店・コンビニ等で購入できます。
詳しい情報は
奥多摩町公式サイト:粗大ごみの出し方
をご確認ください。
奥多摩町の家電回収と支援体制
家電リサイクル法対象製品(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン)の処分方法:
買い替え時に販売店に引き取り依頼(最もスムーズ)
郵便局で「家電リサイクル券」を購入 → 指定取引所に自己搬入
町が許可する収集運搬業者に依頼(収集運搬料金が別途必要)
詳細・指定引取場所については町役場環境衛生係までお問い合わせを。
高齢者・障害者向けごみ出し支援制度
奥多摩町では、高齢者・障害者などごみ出しが困難な方を対象に、ごみ戸別回収の支援制度があります。
玄関先まで週1回程度、職員が回収訪問
利用には事前申請が必要
対象:ひとり暮らし高齢者世帯、要介護認定者、障害者手帳所持者など
詳細は町の福祉係、または地域包括支援センターまでご相談ください。
詳しい情報は 奥多摩町公式サイト:パソコン・特定家電(テレビ、エアコン、冷蔵庫および冷凍庫、洗濯機および乾燥機)等をご確認ください。
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